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	球わかば.net へのコメント	</title>
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		<title>
		TamaWakaba（球わかば） より 永平寺 へのコメント		</title>
		<link>https://tamawakaba.net/eiheiji/#comment-106</link>

		<dc:creator><![CDATA[TamaWakaba（球わかば）]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 16 Nov 2024 12:57:30 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[助６さん
ありがとうございます。大変恐縮です。
遥か遠くに居住しているにもかかわらず、永平寺には昔から特別な思い入れがあり、何度も足を運んでいます。
長年、私の中で育ってきた永平寺のイメージと、眼前にある永平寺を重ねながら矯めつ眇めつ撮ったことを思い出します。
頂いたお言葉に恥じぬよう、これからも精進していきたいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>助６さん<br />
ありがとうございます。大変恐縮です。<br />
遥か遠くに居住しているにもかかわらず、永平寺には昔から特別な思い入れがあり、何度も足を運んでいます。<br />
長年、私の中で育ってきた永平寺のイメージと、眼前にある永平寺を重ねながら矯めつ眇めつ撮ったことを思い出します。<br />
頂いたお言葉に恥じぬよう、これからも精進していきたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
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		<title>
		助６ より 永平寺 へのコメント		</title>
		<link>https://tamawakaba.net/eiheiji/#comment-105</link>

		<dc:creator><![CDATA[助６]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 16 Nov 2024 07:12:46 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[永平寺の近くに住んでるものですが、
永平寺の雲水のスリッパの写真を探していました。
久しぶりに良い写真を見ました。
むかし、某写真家の写真集を見た時にそのアメリカの雰囲気が伝わってきて、まるでそこに行ったような感覚に襲われましたが、この写真も同じ気がします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>永平寺の近くに住んでるものですが、<br />
永平寺の雲水のスリッパの写真を探していました。<br />
久しぶりに良い写真を見ました。<br />
むかし、某写真家の写真集を見た時にそのアメリカの雰囲気が伝わってきて、まるでそこに行ったような感覚に襲われましたが、この写真も同じ気がします。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		TamaWakaba（球わかば） より 泥濘 【ブログ前日譚２】 へのコメント		</title>
		<link>https://tamawakaba.net/deinei/#comment-104</link>

		<dc:creator><![CDATA[TamaWakaba（球わかば）]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 17 Sep 2024 16:43:06 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[マキさん
本当に本当にご無沙汰しています。
節目なのでいろいろの総括です。
恥ずかしい回顧録ですが、もうすこし続きます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>マキさん<br />
本当に本当にご無沙汰しています。<br />
節目なのでいろいろの総括です。<br />
恥ずかしい回顧録ですが、もうすこし続きます。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		マキ より 泥濘 【ブログ前日譚２】 へのコメント		</title>
		<link>https://tamawakaba.net/deinei/#comment-103</link>

		<dc:creator><![CDATA[マキ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 17 Sep 2024 13:43:47 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[たまさんは、本当に文章も上手だなぁ。
続きを楽しみにしています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>たまさんは、本当に文章も上手だなぁ。<br />
続きを楽しみにしています。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		TamaWakaba（球わかば） より 彼岸花の世界観（ワイヤレスストロボ撮影） へのコメント		</title>
		<link>https://tamawakaba.net/higanbana_world/#comment-102</link>

		<dc:creator><![CDATA[TamaWakaba（球わかば）]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 13:26:10 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://tamawakaba.net/higanbana_world/#comment-101&quot;&gt;匿名&lt;/a&gt; への返信。

匿名さん
ありがとうございます。
彼岸花はほかとは違う、負のオーラというか、陰を背負ったような雰囲気を漂わせていて、花束に感じるような「わぁきれい」とはまったく対局の存在だなと思いつつ撮っています。
私の中で、花のカテゴリーに入れることができない花です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://tamawakaba.net/higanbana_world/#comment-101">匿名</a> への返信。</p>
<p>匿名さん<br />
ありがとうございます。<br />
彼岸花はほかとは違う、負のオーラというか、陰を背負ったような雰囲気を漂わせていて、花束に感じるような「わぁきれい」とはまったく対局の存在だなと思いつつ撮っています。<br />
私の中で、花のカテゴリーに入れることができない花です。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		匿名 より 彼岸花の世界観（ワイヤレスストロボ撮影） へのコメント		</title>
		<link>https://tamawakaba.net/higanbana_world/#comment-101</link>

		<dc:creator><![CDATA[匿名]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 15 Jul 2024 03:02:35 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[とても美しい
紅く美しい姿にに惹かれつい魅入ってしまうが、触れてはいけない毒があり、毒があるからこそ美しく魅了される。この紅色と他の花とは違うオーラが私をここまでつれてきてくれた。
とても素晴らしいものを見させて頂きました。ありがとうございます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>とても美しい<br />
紅く美しい姿にに惹かれつい魅入ってしまうが、触れてはいけない毒があり、毒があるからこそ美しく魅了される。この紅色と他の花とは違うオーラが私をここまでつれてきてくれた。<br />
とても素晴らしいものを見させて頂きました。ありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		TamaWakaba（球わかば） より 現代語訳『仁科濫觴記』（全文） へのコメント		</title>
		<link>https://tamawakaba.net/nishina-ranshouki_translated/#comment-99</link>

		<dc:creator><![CDATA[TamaWakaba（球わかば）]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Feb 2024 12:26:38 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[赤松時休さん
コメントありがとうございます。
どうぞお使いください。
とはいえ、高校時代の知識をもとに、古語辞典とにらめっこしつつ牛の歩みで作った訳文ですので、いろいろと不備があるやもしれず、その折はご容赦ください。
この八面大王の記述、現在の安曇野に残る伝説とはまるで違うリアリズムに溢れていて面白いですよね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>赤松時休さん<br />
コメントありがとうございます。<br />
どうぞお使いください。<br />
とはいえ、高校時代の知識をもとに、古語辞典とにらめっこしつつ牛の歩みで作った訳文ですので、いろいろと不備があるやもしれず、その折はご容赦ください。<br />
この八面大王の記述、現在の安曇野に残る伝説とはまるで違うリアリズムに溢れていて面白いですよね。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		TamaWakaba（球わかば） より 平田浩一・楞谷貴志　氷彫刻『白亜紀の王者』 ― 国宝松本城氷彫フェスティバル2023【10】 へのコメント		</title>
		<link>https://tamawakaba.net/ice-sculpture_t-rex_8/#comment-98</link>

		<dc:creator><![CDATA[TamaWakaba（球わかば）]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Feb 2024 12:21:42 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://tamawakaba.net/?p=34249#comment-98</guid>

					<description><![CDATA[叶雅夫さん
ご無沙汰しております。
ご覧いただきありがとうございました。
毎度毎度、冗長な記事ですがご容赦ください、と言いつつまた今年の記事を書いています。
しかも今年はもっと長くなってしまうかもしれず、頭を抱えています。
巨大地震だったので、いろいろと変更があるかもと危惧していましたが、なんとか無事に開催され安堵しています。
この記事に出てくる楞谷さんは富山県魚津市のホテル勤務なんですが、ホテルのWEBサイトを見ると地震の揺れでエレベーターが故障したそうです。
長野県はそれほどの被害はありませんでしたが、実家の父母はかなり揺れたので表に飛び出したと言っていました。
地震大国に住む身ですので、いつか地震の洗礼を受けることは重々承知ですが、やはり起こらぬよう祈るばかりです。
冬と春を行ったり来たりの気候ですので、どうぞご自愛ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>叶雅夫さん<br />
ご無沙汰しております。<br />
ご覧いただきありがとうございました。<br />
毎度毎度、冗長な記事ですがご容赦ください、と言いつつまた今年の記事を書いています。<br />
しかも今年はもっと長くなってしまうかもしれず、頭を抱えています。<br />
巨大地震だったので、いろいろと変更があるかもと危惧していましたが、なんとか無事に開催され安堵しています。<br />
この記事に出てくる楞谷さんは富山県魚津市のホテル勤務なんですが、ホテルのWEBサイトを見ると地震の揺れでエレベーターが故障したそうです。<br />
長野県はそれほどの被害はありませんでしたが、実家の父母はかなり揺れたので表に飛び出したと言っていました。<br />
地震大国に住む身ですので、いつか地震の洗礼を受けることは重々承知ですが、やはり起こらぬよう祈るばかりです。<br />
冬と春を行ったり来たりの気候ですので、どうぞご自愛ください。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		赤松時休 より 現代語訳『仁科濫觴記』（全文） へのコメント		</title>
		<link>https://tamawakaba.net/nishina-ranshouki_translated/#comment-97</link>

		<dc:creator><![CDATA[赤松時休]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Feb 2024 03:00:41 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[はじめまして。
八面大王の訳文、興味深く拝読しました。
実は八面大王を題材にした創作をしようと思っているのですが、こちらの訳文を参考にさせていただきたく思います。
お許しいただけますでしょうか？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>はじめまして。<br />
八面大王の訳文、興味深く拝読しました。<br />
実は八面大王を題材にした創作をしようと思っているのですが、こちらの訳文を参考にさせていただきたく思います。<br />
お許しいただけますでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		叶雅夫 より 平田浩一・楞谷貴志　氷彫刻『白亜紀の王者』 ― 国宝松本城氷彫フェスティバル2023【10】 へのコメント		</title>
		<link>https://tamawakaba.net/ice-sculpture_t-rex_8/#comment-96</link>

		<dc:creator><![CDATA[叶雅夫]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 23 Feb 2024 09:34:45 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[拝見するのが遅くなりました。今回も氷の感触を味わいながら感動して拝見しました。
現場での不安からくるシャッター数と現像時の枚数の虚脱感がわかる気がしました。
いつも素晴らしい画を有難うございます。地震もあり大変な時期の開催と撮影だったと
思います。京都でも結構揺れましたので。
今回の撮影もお疲れさまでした。
ご自愛いただき、これからも楽しませていただきます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>拝見するのが遅くなりました。今回も氷の感触を味わいながら感動して拝見しました。<br />
現場での不安からくるシャッター数と現像時の枚数の虚脱感がわかる気がしました。<br />
いつも素晴らしい画を有難うございます。地震もあり大変な時期の開催と撮影だったと<br />
思います。京都でも結構揺れましたので。<br />
今回の撮影もお疲れさまでした。<br />
ご自愛いただき、これからも楽しませていただきます。</p>
]]></content:encoded>
		
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